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ルヴァン神戸戦、舞台は秋のわくわくへ!

流れは決して良くなかったと思う。既視感のある相手へのプレゼントパスからの失点。ゴールに戻るまつけんがボールを見送っていなかったらひょっとして、の目もあったかもだが、まあ責められるものではない。だが不思議なもので、次の1点を先に取られる感覚がまるでなかった。それはトータルで勝ち抜ける意識より、この試合への意識がまさっていたせいかもしれない。トータル1点差リードを意識したらもっと縮み上がってしまったかもしれない。この試合1点ビハインドは、イコール取りにいくを意味する。その意思統一は見事なまでにできていたように思う。勝ってすっきりとはいかなかったが、負けずに中断期間へ入る。さらに熟成を見せたチームはどんな化学反応を示すのか。そのお披露目の場所もそろそろ正式発表。三ツ沢のサイドはどっち側だ?


2018-06-09 20:12  nice!(1)  コメント(0) 

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