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新潟戦、やはり注目はせんたーばっく。

繰り返しになりますが、この戦術なら従来のせんたーばっくイメージにとらわれなくてもいいののかもしれない。むしろ、フレームにはまりすぎると選択肢を狭くする恐れだってある。最後尾からのパスを回しながら、中盤へと確実につなぐプレイ。大きく蹴りだされたクリアを確実に回収、もしくはしっかりと競るというタスク。いったいその役目をだれに託すのか。連戦の先は長い。早期の疲弊は避けたいところ。だとしたら、その選択肢は。。。


2018-04-02 21:18  nice!(0)  コメント(0) 

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